訂正
乳首選手権に関する訂正
乳首選手権は今年度より始まり、そして今年度に開催予定の第367回目乳首選手権のパンフレットの175Pの新しいジャガイモコーナーの「ルースリーフ」という単語は「ルーズリーフ」の間違いでした。
多方面の方々にご迷惑をおかけし深く謝罪致します。
これからも世界が喜ぶイベント会社ソイ・エンターテインメント株式会社をよろしくお願い致します。
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乳首選手権に関する訂正
乳首選手権は今年度より始まり、そして今年度に開催予定の第367回目乳首選手権のパンフレットの175Pの新しいジャガイモコーナーの「ルースリーフ」という単語は「ルーズリーフ」の間違いでした。
多方面の方々にご迷惑をおかけし深く謝罪致します。
これからも世界が喜ぶイベント会社ソイ・エンターテインメント株式会社をよろしくお願い致します。
「22 〜1993年 座薬に勝つ事〜.mp3」をダウンロード
1993年
曙、外国人力士として初めて横綱へ
ランドマークタワー開業
チャゲ&アスカ「YAH YAH YAH/夢の番人」、class「夏の日の1993」、THE 虎舞竜「ロード」、サザンオールスターズ「エロティカ・セブン」、X JAPAN「Tears」、松任谷由実「真夏の夜の夢」、藤井フミヤ「TRUE LOVE」、B'z「愛のままにわがままに 僕は君だけを傷つけない」、ZARD「負けないで」「揺れる想い」、DEEN「このまま君だけを奪い去りたい」
ナタ・デ・ココブーム
赤ワインブーム
最近のやつはもう配信しちゃってるやつも変えてくれたんや。ありがとう。
「22 〜1992年 a little way〜+立ち向かう勇気という名の剣をこの手に.mp3」をダウンロード
時間が超余ったので、激レア音源の配信です。
内容は広島のホテルでエビゲイラが寝てる所を邪魔する早慶です。
Nソウル加藤です。
じゃあ最近の下ネタタイトル変えるわ。確かに露骨だったかなぁ。
何にしようかなぁ。
ウキウキのほうのタイトル、もう少しなんとかなんないか?一応女性リスナーもいるわけだし。下ネタも俺が割と肯定的に捉えてたから悪かったんだろうけど、レベルの高いことやってて突然しょうもないこと言うからおもろいんであって、頻発すると何にもおもしろくねぇわ。
「22 〜1992 カービィは星を2つ〜.mp3」をダウンロード
1992年
X JAPANが東京ドーム3DAYS(日本人初)「破滅に向かって」を敢行。
ハウステンボス開業
風船おじさんがアメリカ大陸を目指して旅立つも、消息不明に
米米CLUB「君がいるだけで」、浜田省吾「悲しみは雪のように」、サザンオールスターズ「涙のキッス」、とんねるず「ガラガラヘビがやってくる」、ドリームズ・カム・トゥルー「決戦は金曜日」、稲垣潤一「クリスマスキャロルの頃には」、ZOO「Choo Choo TRAIN」、B'z「BLOWIN'」、氷室京介「KISS ME」、Mr.Childrenメジャーデビュー
「星のカービィ」発売
就職氷河期最初期
「22 〜1992 風船おじさんと僕たち〜.mp3」をダウンロード
1992年
X JAPANが東京ドーム3DAYS(日本人初)「破滅に向かって」を敢行。
ハウステンボス開業
風船おじさんがアメリカ大陸を目指して旅立つも、消息不明に
米米CLUB「君がいるだけで」、浜田省吾「悲しみは雪のように」、サザンオールスターズ「涙のキッス」、とんねるず「ガラガラヘビがやってくる」、ドリームズ・カム・トゥルー「決戦は金曜日」、稲垣潤一「クリスマスキャロルの頃には」、ZOO「Choo Choo TRAIN」、B'z「BLOWIN'」、氷室京介「KISS ME」、Mr.Childrenメジャーデビュー
「星のカービィ」発売
就職氷河期最初期
既報通り、現在ハリス2.5として年内のアルバム完成に向けて楽曲制作(自分は作詞ですが)を行っている。既に1曲新しい曲も完成しているが、これからも新曲を書いていくだろう。その中で今回自分がテーマとしている言葉が『ワンダフルワールド』という言葉である。アルバムというよりも今の自分自身の人生のテーマがこの『ワンダフルワールド』という言葉に凝縮されている。
いろいろなことに悩み、自分がどういう人間なのか、社会的に価値のある存在であれるのか、思い悩んだ時に、ふと深呼吸をして、周りを見渡すとたくさんの人たちがなんやかんやで自分の周りにはいてくれて、何かあれば助けてくれるし、自分の1日1日の生活を豊かにしてくれている。そういう人たちの優しさとか、存在そのものを改めて有難く思った時に、この世界は素晴らしい世界【ワンダフルワールド】なんじゃないかなと思う。1人で居ても、きっと1人じゃないから。そういう素晴らしい世界に生きていることを歌いたくなった。
そう思いながら土曜日の深夜に書いた新曲がきっと近いうちにレコーディングされてみんなのもとにも届くだろう「Lonely Planet」って曲です。でも、この曲を書き上げた翌日に例の秋葉原での17人殺傷事件という痛ましい事件が起きてしまった。
被害者の方々に対して気の毒に思う気持ちやお亡くなりになられてしまった方々のご冥福を祈る気持ちはもちろんある一方で、加害者のほうの精神状態というものもついつい考えてしまう。一体このような凶行に至らしめるほどに病んだ精神状態というのはどのようなものなのか。周りはそういう人間に何もしてやれなかったのか。教育者を目指す立場としては、そういった点もついつい気にかかってしまう。きっと精神状態などはこの先分析がされていくだろうし、またマスコミやらなんやらで尾ひれがついて情報が錯綜していくと思う。
ただ、そんな詳細なことよりも前に、こういった精神的に追い込まれてしまった人を救い出す方法をどうにかして考えていかなくてはならないと思う。そうでなければ被害に遭われた方々の死を無駄にしてしまうことになってしまう。
親は、学校は、教師は、職場は、国は、俺たちは何が出来るんだろう。それをもう一回しっかり考えなくちゃいけない。
それが出来て初めて『ワンダフルワールド』なのかなと思う。
『ワンダフルワールド』というものを掲げる意味を自分自身に問うていきたい。ただただ自分が幸せを感じる『ワンダフルワールド』じゃなくて、じゃあそこから幸せをもらった俺は誰かにとっての『ワンダフルワールド』を作っていけるのか。
何が出来るかわからないし、出きることは本当に小さなことかも知れない。
でも、俺は歌で、笑いで、誰かのために『ワンダフルワールド』を作っていきたいと思う。
大学生活に戻る脚立コング。
ファンの皆さんにはハリスがまた動き出したことも伝えとかなきゃね。
「22 〜1991年 スト2とカズの家〜.mp3」をダウンロード
1991年
ストリートファイター2発売
小田和正「ラブストーリーは突然に」、チャゲ&アスカ「SAY YES」、KAN「愛は勝つ」、槙原敬之「どんなときも。」、B'z「LADY NAVIGATION」、ZARDデビュー、X「Silent Jealousy」、ニルヴァーナ「Smells like teen spirit」
次回は記念すべき100回!何が起こる?!
帰ってきたよ。脚立コングだよ。すごく大きいのがあったんだ、すごくね。
今回は22の中盤、休憩の模様をお届け。これは完全版が存在しますので、いつか配信します。
Nソウル加藤のタイトルの付け方に脚立コングがとうとう怒りました。
どうぞお楽しみ下さい。
河村隆一のファンクラブ入ろうかなぁ。
あとsuperflyいいなぁ。今度借りよう。
それから、ふと思ったけど今配信中の「22」ってけっこう当たり企画だよね。どこ聴いてもおもしろい。こういうフリートーク系も今後どんどんやっていこう。ただ、地元ネタってのは俺らはおもろいけど、どこまで通じてるのかなぁってのはあるけどね。でもその元の人を知らなくても多分おもろいと思うけどなぁ。
来たる6月16日に行われる脚立コングバースデー収録『バーレーン』の詳細が決定致しました!!
今秋決行予定の罰ゲームを誰が受けることになるのかを決定するボーリング対決の組み合わせ及びルールが決まりました!!
なんと今回はお誕生日ということで、
脚立コング vs Nソウル加藤、オカヒロ文太、他
による1 vs 3の対抗戦です。
脚立コングのスコア×3とNソウルチーム3人の合計スコアで競います!!
これは単純に脚立以外の3人でどこかに行くという罰ゲームがおもろいんじゃないかということで、ゴリラ手袋氏により組まれたチーム分けです。
皆さん従いましょう!!
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 |
| 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 |
| 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 |
| 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 | 28 |
| 29 | 30 |
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